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2019年04月11日

満員電車ってどんな感じ?


スゲー久しぶりに満員電車体験しました。いつもは乗車率120パーセントくらいなのに300パーセントくらい行っていました。
150パーセント程度は新聞とか読める余裕があるのですが、今回は足を踏まれないように背伸びしていて、その体制が戻せない!なので300パーセントくらいはあろうと思います。

まず、満員電車ってどんな感じ?ですが、やはりあこがれっていうのがあるんでしょうか?満員電車なんてありえない場所に住んでいる人はうらやましいです。

現実はこんな厳しさです。→満員電車は戦場以上のストレス

冗談じゃないです・・・・

満員電車って楽しい?

久々に乗車率300パーセントくらいの電車乗りました。つり革にもつかまれず、人に体を預けるしかないほどです。人身事故やら強風でのアクシデントやらが重なり遅延遅延。

スマホすら見れないほどのギュウギュウにもう笑うしかありません。

こんな辛いんだ、満員電車は。

はっきり言って地獄です。もしこんな満員電車生活が毎日毎日続くと考えるだけで恐ろしくなります。自分はたまたま遅延しただけで、普段はあり得ません。おそらく1年に一度くらいの頻度でしょう。

いやあ、毎日こんな満員電車で通勤されている人、ご苦労様です。

でも満員電車が楽しいって人もいるそうです。

それは主に男。

図らずも女子に近づける。最近は痴漢冤罪などもありますからね。怖いです。なので女子に近づいても手は下げない、近づかないようにしています。それでも1メートル近くにいるだけでうれしいのですが。それだけです。

普段仕事で女子と接する機会なんてないんで、電車で多少でも接近できるだけで幸せ・・・と思うようにすれば満員電車も多少は我慢できるもかな?なんて。


posted by もと釣りキチ at 23:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月24日

ダイワ(Daiwa) 渓流竿 リバティクラブ 万能小継

多摩川のマス釣りにうってつけの釣り竿が売っていました。それがダイワ(Daiwa) 渓流竿 リバティクラブ 万能小継。



おススメの長さは4.3

↓無茶苦茶安いです↓定価はオープン価格なのですが、お店より格段に安い。

ダイワ(Daiwa) 渓流竿 リバティクラブ 万能小継 硬調53・Q 釣り竿 902847





重量自体117gなのでそれほど軽量ってほどじゃないのですが、カーボン含有率が78%と抑えられており、多少ラフな使い方、人混みのなかでも気が楽に使えそうです。

4.3m程度だと持ち重りもそれほどじゃないし、グラスファイバーの釣り竿とは違うため、かなり使いやすそうです。持ち手が太いのですが、それは持ち重り対策としても良いでしょうし、良いところとして固着防止のリングがあり、メンテナンス性も良いです。

口コミは

口コミとして持ち手が太いという意見が多いですが、持ち手は穂先からの敏感な反応を増幅するために、さらに穂先の振動をより大きくするために太いのだと思います。実際に俺が使っている竿は古いですが、持ち手が太いです。感度も良く、小さな当たり、ガン玉が川底をなめる様子まで伝わってきますから。なので多少太いのは良い機能だと考えるべきでしょう。

さらに口コミとして、使いやすいっていう人多いです。買って損する商品ではないと思いますよ。

まあ、俺の場合は釣りから帰ったら真っ先に竿をばらして水洗いして、さらに陰干し1日、その後ワックスで手入れしてますんでいいのですが。
これで30年以上釣り竿使っていますし・・・

5.3mもありますが、やはり両手での操作になってしまいますよね、どんなに高い高級な釣り竿でも。初めは片手でも段々疲れてきます。なので5.3必要な河川、下流の釣りでは5.3でしょう。安さで多少の妥協もできますし。ダイワですし。

5.3mは164gと一般的ですが、持ち重りとして多少は感じるため、渓流で使うにはこのサイズがマックスと個人的には考えております。6.2mもありますが、226gで持ち重りは確実に存在するでしょう。なので両手操作がメインとなります。

個人的に6mを超える長尺竿は多少グラスファイバーが入っていた方が強度の面から安心できると考えております。なので5.2mが限界と言いましたが、両手操作メインなら6.2mもありかと思います。だって鮎の友釣りは両手ですからね。

ということでダイワ(Daiwa) 渓流竿 リバティクラブ 万能小継はおススメできます。ダイワですからね。このメーカー買っておけば安心安心。

ちなみにダイワの早春とアモルファスウィスカーザ渓流はいまだに持っています。自分が中学生の時買ったんで35年ほど前の商品です(^^♪



posted by もと釣りキチ at 13:04| Comment(0) | オススメ釣り具&釣り用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする